・!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">" 科学研究費:基盤研究(A)研究代表者・李永俊「北リアスにおけるQOLを重視した災害復興政策研究」

このプログラムについて

本研究の目的は、東日本大震災の発生直後から、津波で壊滅的被害を受けた北リアス地域の被災住民支援活動に関与し、現地でボランティアとして恊働してきた社会科学系研究者が、支援・交流の経験と専門分野の知見を活かした震災復興策を、地域住民とともに構想することにあります。

研究代表者:李永俊(弘前大学人文学部教授)

最近のお知らせ

2014.4
【記事が掲載されました】2013HIROSAKI UNIVERSITY RESEARCH HIGHLIGHTS
2014.3
【記事が掲載されました】東奥日報(書籍「想いを支えに」)
2014.3
【記事が掲載されました】陸奥新報(書籍「想いを支えに」)
2014.3
【刊行しました】東日本大震災からの復興 想いを支えに -聴き書き、岩手県九戸郡野田村の震災の記録
2014.3
【記事が掲載されました】東奥日報(研究報告会について)
2014.3
【記事が掲載されました】陸奥新報(研究報告会について)
2014.2
研究報告会「東日本大震災からの地域復興を考える」について
2013.12
第8回野田村研究会
2013.10
【記事が掲載されました】陸奥新報(報告書成果報告会について)
2013.10
【記事が掲載されました】東奥日報(報告書成果報告会について)
2013.9
【記事が掲載されました】岩手日報(野田村民アンケート調査について)
2013.9
【記事が掲載されました】陸奥新報(野田村民アンケート調査について)
2013.9
【記事が掲載されました】デーリー東北(野田村民アンケート調査について)
2013.9
【刊行しました】野田村のみなさまの暮らしとお仕事に関するアンケート調査報告書
2013.9
Webサイトが開設されました。
2013.8
シャレットワークショップ(野田村総合センター)
2013.8
【刊行しました】ダイジェスト版
2013.4
第7回野田村研究会
2013.3
【刊行しました】聴き書き野田村の記録
2013.3
【刊行しました】チーム・オール弘前の一年-二年目の岩手県野田村の復興支援・交流活動の記録
2013.3
北リアスにおけるQOLを重視した災害復興政策研究シンポジウム
2013.3
第6回野田村研究会
2013.2・
【調査を実施しました】野田村のみなさまの暮らしとお仕事に関するアンケート調査

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