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東日本大震災における
社会言語学研究室50日間の活動報告


平成23年9月21日(水)
弘前大学社会言語学研究室4年一同


1.はじめに
 平成23年3月11日に起きた東日本大震災において、社会言語学研究室では外国人被災者を支援する活動を行ってきました。この度の支援活動は、災害情報を「やさしい日本語」に翻訳する活動を主とし、NPO法人多文化共生マネージャー全国協議会(タブマネ)や、仙台市国際交流協会(SIRA)など各団体からの翻訳要請を受けました。また、新たな掲示用「やさしい日本語」ポスターの作成など、これまでに研究室として発信してきた支援情報を充実させ、より様々な状況に合わせた情報を提供することができるよう活動してきました。
 本稿は、震災が発生して支援を開始した3月14日から、主な活動であった「やさしい日本語」への翻訳支援が終了した4月30日までの約50日間、研究室で行ってきた活動を記録、報告するために作成しました。




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