やさしい
日本語
日本語観 日本の
言語外交
卒業研究 これまでの
活動
青森県の
方言
サイトマップ



お問い合わせ ホーム


災害が起こったときに外国人を助けるための
マニュアル(弘前版)<コミュニティ版>




 社会言語学研究室では1999年3月に、外国からの友人を情報弱者にさせないためのマニュアルを刊行しました。より多くの人にこのマニュアルを見てもらうことが、情報弱者を一人でも減らすことにつながるのではないかと考え、これをホームページで公開することにしました。このマニュアルは弘前版となっていますが、弘前市の地域情報をそれぞれの地域情報と入れ替えることで、全国どこの地域でも使えるマニュアルになっています。

どうぞご活用ください。


このマニュアルは99年版です。
2005年1月17日に新版を発行しました。






1巻 災害が起こったら

1、  いつ、どんな情報を伝えるべきかがわかります

2、  災害時に使えるやさしい日本語があります

3、  わかりやすい地図があります 


2巻 災害にそなえて………災害にそなえてよんでください

1、 災害時に情報を伝える機関の設置についての提案があります

2、 1巻「災害が起こったら」のくわしい説明があります


3巻  住所録 ※最新情報は「新版災害が起こったときに外国人を助けるためのマニュアル」でご確認ください。

1、 地図に載っている施設の情報がくわしくわかります

2、 通訳・翻訳ボランティアに連絡できます

3、 大使館に連絡できます




このホームページに対してご意見・ご質問・ご感想などありましたら
下記のメールアドレスまでお願いします。

MAIL: kokugo※cc.hirosaki-u.ac.jp
(※を@に替えて送ってください)




先頭へ ホーム
QLOOKアクセス解析