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   被災者支援相談窓口

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仙台市役所本庁舎8階ホールに「被災者支援相談窓口」を設置しています。今回の地震で被害にあった方は、支援金の相談や、手続きができます。
仙台市被災者支援相談窓口
【場所】    仙台市役所本庁舎8階ホール (青葉区国分町3丁目7番1号)
【開設時間】 午前9時から午後5時まで (面接相談の受付は午後4時半まで)
        ※ 4月中は土曜、日曜、祝日も開設します。
【相談方法】
★電話案内 「被災者支援情報ダイヤル」 TEL 022-214-3805
• 被災者支援制度に関する情報提供・相談窓口の紹介
★窓口相談
• 建物の被害についての処理、住宅の建設や仮説住宅、支援金についての相談
• 地震によって大きな障害を受けた方等への支援金についての相談
• 子どもの養育費や学校についての相談 他
★建物の被害程度証明(り災(届出)証明)申請受付
• 建物に被害があった方は、り災(届出)証明申請書を出して下さい。色々な手続きに、この証明書が必要になる場合があります。
• 各区役所や総合支所固定資産税担当課でも受け付けています。また、火災による被害の申請は各消防署で受け付けています。
*「り災証明書」についての詳細は、下記の仙台市ウェブサイトをご覧ください。
http://www.city.sendai.jp/hisaishien/2-1-1risai.html
【これから相談窓口に来る方へ】
今後、避難所に避難している方のために、「巡回相談」を予定しています。
日本語での手続きが難しい方は、「通訳サポート電話」にお問い合わせください。スタッフがお電話や付添いボランティアとして、多言語でお手伝いをします。TEL 022-224-1919
*仙台国際センター交流コーナー・通訳サポート電話
http://www.sira.or.jp/japanese/exchange/support_telphone.html
問:仙台市災害多言語支援センター 電話: 022-265-2471/022-224-1919

「やさしい日本語」

地震(じしん)や 津波(つなみ)の ために、(こま)ったことが ある(ひと)と 相談(そうだん)を するところを (つく)りました

仙台市役所(せんだいしやくしょ)に、「被災者支援相談窓口(ひさいしゃしえんそうだんまどぐち)」を (つく)りました。地震(じしん)や 津波(つなみ)の ために、(こま)ったことの ある(ひと)が 相談(そうだん)します。お(かね)や (いえ)の こと などに ついて 相談(そうだん)することが できます。「仙台市(せんだいし)被災者支援相談窓口(ひさいしゃしえんそうだんまどぐち)」と ()います。

相談(そうだん)するところが ある 場所(ばしょ)】 仙台市役所(せんだいしやくしょ) 本庁舎(ほんちょうしゃ) 8(かい)ホール(青葉区(あおばく)国分町(こくぶんちょう)3丁目(ちょうめ)7番地(ばんち)1(ごう)
相談(そうだん)することが できる 時間(じかん)】 午前(ごぜん)9()から 午後(ごご)5()まで 
担当(たんとう)の (ひと)と 相談(そうだん)するときは、 午後(ごご)4()30(ぷん)までに 「相談(そうだん) したい」と (もう)()んで ください)
※4(がつ)31(にち)までは、土曜日(どようび)日曜日(にちようび)祝日(しゅくじつ)(くに)が (やす)みと ()めた ())も 相談(そうだん)することが できます

相談(そうだん)するための やり(かた)
電話(でんわ)で 相談(そうだん)することが できます(日本語(にほんご)

 「被災者支援情報(ひさいしゃしえんじょうほう)ダイヤル」 電話番号(でんわばんごう):022-214-3805

地震(じしん)や 津波(つなみ)の ために、(いえ)を なくしたり、仕事(しごと)が できなくなった(ひと)が、普通(ふつう)の 生活(せいかつ)が できるように なるための 相談(そうだん)を します。お(かね)の 相談(そうだん)が 必要(ひつよう)なときは、お(かね)に ついて 相談(そうだん)できるところを 紹介(しょうかい)します。

市役所(しやくしょ)で 相談(そうだん)することが できます(日本語(にほんご)
 ・(こわ)れた 建物(たてもの)の かたづけや、(いえ)を ()てるときの お(かね)仮設住宅(かせつじゅうたく)(すこ)しの あいだ ()むことが できる (いえ)>に ()む 方法(ほうほう)支援金(しえんきん)<もらえる お(かね)>に ついて 相談(そうだん)することが できます。
 ・地震(じしん)や 津波(つなみ)で (おお)きな ケガを したため、普通(ふつう)の 生活(せいかつ)や 仕事(しごと)が できなくなった (ひと)への お(かね)に ついて 相談(そうだん)することが できます。
 ・()どもを (そだ)てる ための お(かね)や、()どもを 学校(がっこう)に ()かせるための お(かね)に ついて 相談(そうだん)する ことが できます。

○り災届(さいとど)出証明(でしょうめいしょ)建物(たてもの)が どれくらい (こわ)れて いるかに ついて ()いてある (かみ)>を ()()けます
 ・地震(じしん)や 津波(つなみ)で、建物(たてもの)が ()れたり、(こわ)れたり している(ひと)は、り災届(さいとど)出証明(でしょうめい)申請書(しんせいしょ)建物(たてもの)が どれくらい (こわ)れているかに ついて ()いてある (かみ)>を ()して ください。いまから、いろいろな (もう)()みを するときに、この (かみ)が 必要(ひつよう)に なります。
 ・「被災者相談窓口(ひさいしゃそうだんまどぐち)」の ほかに あなたが ()んでいるところの 区役所(くやくしょ)や、総合支所(そうごうししょ)固定資産税担当課(こていしさんぜいたんとうか)でも ()()けます。火事(かじ)で (いえ)が ()えた(ひと)は、あなたの ところの 消防署(しょうぼうしょ)に 証明書(しょうめいしょ)を ()して ください。

 ・り災届(さいとど)出証明(でしょうめい)建物(たてもの)が どれくらい (こわ)れて いるかに ついて ()いてある (かみ)>について もっと ()りたい(ひと)は、(した)の ホームページを ()て ください。

仙台市(せんだいし)ウェブサイト
http://www.city.sendai.jp/hisaishien/2-1-1risai.html

【これから 相談(そうだん)を したい みなさんへ】
これから、避難所(ひなんじょ)()げる ところ>でも 相談(そうだん)が できるように します。日本語(にほんご)で 相談(そうだん)することが できない (ひと)は、「通訳(つうやく)サポート電話(でんわ)」に 電話(でんわ)して ください。日本語以外(にほんごいがい)に、英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国語(かんこくご)、タガログ()、ポルトガル()でも、あなたの 相談(そうだん)を 手伝(てつだ)います。電話(でんわ)で 手伝(てつだ)ったり、あなたと 一緒(いっしょ)に いて 手伝(てつだ)うことも できます。無料(むりょう)です。お(かね)は いりません。

仙台国際(せんだいこくさい)センター交流(こうりゅう)コーナー・通訳(つうやく)サポート電話(でんわ)
 http://www.sira.or.jp/japanese/exchange/support_telphone.html
 手伝(てつだ)って もらえる ことば:英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国語(かんこくご)、タガログ()、ポルトガル()
 電話(でんわ)する ところ:仙台市(せんだいし)災害多言語支援(さいがいたげんごしえん)センター
 電話番号(でんわばんごう):022-265-2471 または 022-224-1919
 相談(そうだん)できる 時間(じかん)午前(ごぜん)9()から 午後(ごご)8()まで
 ※センターが (やす)みの ()が、(つき)に 1(にち)か 2日(ふつか)あります。その() 以外(いがい)は、毎日(まいにち) 相談(そうだん)する ことが できます。
 ※無料(むりょう)<お(かね)が いらない>で 手伝(てつだ)って もらうことが できますが、電話(でんわ)を かける ときは、お(かね)が かかります。



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