やさしい
日本語
日本語観 日本の
言語外交
卒業研究 これまでの
活動
青森県の
方言
サイトマップ

お問い合わせ ホーム




卒業論文題目

    

平成28年度  平成27年度 平成26年度  平成25年度
平成24年度  平成23年度  平成22年度 平成21年度 
平成20年度 平成19年度 平成18年度 平成17年度
平成16年度 平成15年度 平成14年度 平成13年度
平成12年度 平成11年度 平成10年度 平成9年度
平成8年度



成28年度 卒業論文
伊藤 佑佳 看護を学ぶ大学生が考える方言を話す患者とのコミュニケーションに関する一考察
浦山 由希 アメリカ人大学生・中国人大学生・日本人大学生の外国語学習の理由に関する一考察
窪田 託也
学年の違いから見た大学生の敬語の使用意識に関する一考察
芳賀 亜美 津軽方言と共通語の使い分け行動に関する一考察
本川 琴美 日本語、韓国語学習歴の有無・長短から見る日韓言語観の相違に関する一考察




成27年度 卒業論文
阿部 真弓 津軽ネイティブの方言コンプレックスに関する一考察
~30年前との比較から~
 池内 綺香 外国人が津軽弁を使う理由と使わない理由に関する一考察
佐野 恭子
多言語翻訳の限界と「やさしい日本語」活用の展望に関する一考察
 -外国人集住地域・常総市での洪水・氾濫を事例として-
庭田 晃輔 大学生と中年層の若者語意識の違いに関する一考察 ~情報の摂取先・摂取量・摂取内容の多寡及び使い手の人間関係に着目して~
本川 彩佳 ナラティブ・ベイスト・ナーシングと方言  
~方言主流社会での方言活用を考える~
山部 裕太   外国人観光客への外国語対応に関する一考察




成26年度 卒業論文
大庭 笑美 方言意識の芽生えに関する一考察
~弘前市内の小学生を対象にして~
木本 有美 共通語中心社会札幌市での方言と共通語の教育に関する一考察 
~中学校国語か教員と生徒を例として~
佐々木 広宣 中学校国語科における「やさしい日本語」単元の授業実態と教師が求める副教材の内容に関する一考察
中西 香織 カタカナ語意識から見た日本語文の読みやすさに関する一考察
~カタカナ語含有率の関係から~
渡部 莉帆 津軽ネイティブとノンネイティブの方言使用と言語意識の推移に関する一考察




平成25年度 卒業論文
粟田 菜月

否定疑問文「なくない?」の使用に関する一考察

長内 結希

社会的属性の違いから見た外来語の使用実態に関する一考察
~外来語の受容と相手意識の違いによる使い分けに着目して~

工藤 康平

平常時に伝えられるチェーンメールに特有な文体に関する一考察

鈴木 浩美

下北方言話者の言語意識と言語行動に関する一考察
~下北への帰属意識に着目して ~

遊佐 栞

大学生における若者語の使用実態に関する一考察~ 属性の違いに着目して ~





平成24年度 卒業論文
伊藤 友佳子 外国人に支持される「やさしい日本語」の読み方に関する一考察-聞きやすいポーズの多さ・ポーズの時間・速さについて-
加賀谷 悠 中学校国語課の方言と敬語教育に関する一考察
狩野 絵里香 平常時における「やさしい日本語」の作成基準の検証に関する一考察-分かち書きと文構造について-
彭 龍 現代社会における日中外来語の受け入れについての比較研究-日中両国の新聞に使われた外来語の比較調査より-
三田 綾乃 方言主流社会の教師に見る方言と共通語の使い分け行動に関する一考察
吉野 泰崇 eラーニングを用いた「やさしい日本語」学習に関する一考察-「やさしい日本語が作れるまでのシラバスとeラーニングの構造を中心に-




平成23年度 卒業論文
石郷岡 芽依 津軽方言と南部方言における方言語彙量および言語イメージの違いに関する一考察
小縣 大輝 大学生のPISA調査の実態と新聞を読む時間との相関についての一考察
小林 彩花 日本に住む外国人のための災害語彙教育の実態と必要性に関する一考察
-災害教育を教えるための学習教材を作る-
齊藤 桂子 北海道内陸部方言ネイティブの言語意識と方言語彙量に関する一考察
-大学生の居住先の違いに着目して-
佐々木 優希 方言主流社会における方言を必要とする職業と方言の使用理由に関する一考察
佐藤 美佳子 津軽方言話者の「気づかない方言」における気づいたのちの使用実態に関する一考察
鈴木 真理子 発災72時間以降の「やさしい日本語」案文の定型化に関する一考察
豊間根 鮎美 発災72時間以降の情報を伝える「やさしい日本語」新基準に関する一考察
平川 益美 「平常時における『やさしい日本語』」の作成基準の検証とそのガイドライン化
-「平常時における『やさしい日本語』」の指針についての一考察-


先頭へ ホーム



平成22年度 卒業論文
五十嵐 純平 中学校国語科教員の考える生徒に教えたい方言の価値と共通語の価値に関する一考察
岩澤 彩 南部方言話者の言語行動と言語意識に関する一考察
―南部への帰属意識に着目して―
大坂 愛実 津軽方言話者が認識する五所川原方言の位置付けと弘前方言との差異に関する一考察
三上 綾佳 中学校における国語科の方言教育の実態と副教材に関する一考察

山口 佳織 大学生に求められる言語力の向上法に関する一考察


平成21年度 卒業論文
秋山 ひかり 平常時における「やさしい日本語」の有効性と可能性に関する一考察
―日常の生活情報 を伝えるための基準―
氏江 南 佐渡方言話者の佐渡方言に対する言語意識と言語行動に関する一考察

相馬 咲恵 共通語中心社会札幌と仙台の共通語化意識と方言アイデンティティに関する一考察
~東京と弘前との比較調査から~


平成20年度 卒業論文
工藤 周子 日本人と韓国人の方言意識に関する一考察
-津軽方言話者と慶尚道方言話者を比較して-
境 沙都美 中学校国語科教育における方言と共通語の指導に関する一考察
-青森県の中学校国語科教員66人を例として-
菅原 麻美 方言の受容と行動様式に関する一考察
-津軽地域に来た学生の方言習得を具体例に-
三浦 彩乃 「やさしい日本語」研究の現状と展望に関する一考察
-社会的ニーズに着目して-
吉田 雅 札幌在住高校生の言語行動と言語意識の変化に関する一考察
-14年間で高校生の意識はどう変化したか-


先頭へ ホーム



平成19年度 卒業論文
今井 愛子 津軽ノンネイティブの帰属意識と方言受容に関する一考察
-帰属意識の強弱を出身地の違いから見て-
小笠原 美幸 外国人の外来語量に基づく日本語教育への一提言
田村 直子

非都市部居住者における外国語教育への意見に関する一考察
「日本人にとって大切なのは国語教育か英語教育か」への意見を中心にして

對馬 菜都美 津軽地域に見る医療面接時の方言に関する一考察
中村 香織 世代の違いによる流行語への規範意識に関する一考察
-情報量の多寡との観点から-
成田 有梨沙 『やさしい日本語』のやさしさに関する一考察
-やさしさの基準を小学校教科書に現れる文構造に求め-


平成18年度 卒業論文
一戸 淳也 津軽地域に見る待遇表現に関する一考察
-農村と都市を比較して-
菊池 慎吾 津軽方言話者における言語意識の変化に関する一考察
-非津軽方言話者からの言語的影響に着目して-
沼田 ひかり 災害情報を伝えるための「やさしい日本語」の
文構造に関する一考察
本田 春香 津軽方言話者の言語行動と言語意識に関する一考察
-津軽に対する帰属意識との関係から-
吉田 奈菜 ことばのユニバーサルデザインに関する一考察
-公共施設における言語表記を考える-


先頭へ ホーム



平成17年度 卒業論文
斎藤 庸子 台風や風水害時に使える「やさしい日本語」案文に関する一考察
-伝える情報とその表現形式について-
矢口 亜紀 方言主流社会に暮らすノンネイティブの言語行動に関する一考察
-言語意識を支える社会的背景との関係から-
若佐 知加子 青森県下北方言語彙の特徴と残存に関する一考察
-若年層方言話者の言語意識との関係から-


平成17年度 修士論文
柴田 朝幸 方言人称詞の社会言語学的研究
-「方言主流社会」弘前の若年層話者に見られる単数形自称詞の使い分け行動を中心に-


平成16年度 卒業論文
宮尾 聡一郎 方言主流社会における待遇表現の使用意識に関する一考察
-弘前の土木・建築会社を具体例として-
三上 奈津子 津軽方言語彙の残存と言語意識に関する一考察

熊谷 和恵 外国人にも日本人にも支持されるやさしい日本語に関する一考察
-効果的な読み方を中心に-
黒瀧 友里 津軽方言語彙の残存・衰退に関する一考察
-弘前市と青森市の比較調査から-
相馬 美子 津軽ノンネイティブの方言習得に関する一考察
-方言意識との相関を通して-


先頭へ ホーム



平成15年度 卒業論文
石川 友美 方言みやげに見る方言の価値
-青森県の方言を具体例として-
大西 健 言語的「訛り」の構成要素に関する一考察
-青森県津軽地方を具体例として-
沖 絵美 在日留学生がもつ方言意識と言語的価値に関する一考察

黒瀧 恵 意識的側面から見た津軽方言の残存と習得
-文末表現を中心として-
小関 雅子 災害時に伝える情報弱者のためのやさしい日本語研究
-伝えるべき情報と使えることばの検証を中心に-
中田 陽子 現代日本人の正しい・美しい日本語に関する一考察
-規範意識の強弱と社会的属性の違いという視点より-
中村 真 青森県西北五地域における言語地理学的研究
-沿岸部集落の特殊性に着目して-
成田 麻美 津軽方言に見る気づかれにくい方言の使用意識と使用実態に関する一考察


平成14年度 卒業論文
秋田谷 美代子 災害時情報のユニバーサルデザイン化

伊藤 沙菜美 方言語彙の残存と習得に関する一考察
-抽象観念語彙を中心として-
小泉 学 携帯メール内の方言の役割についての一考察

柴田 朝幸 待遇表現の実態と使い分けの基準に関する一考察
-弘前市内の高校生を例に-
能登 祐一 佐竹・南部両藩境地帯における言語地理学的研究


先頭へ ホーム



平成13年度 卒業論文
石山 恵理 民話が持つ情報とその役割に関する一考察

小山内 牧子 漢字表記における規範と変種の対立

川端 陽子 日常談話におけるあいづち使用の実態
-津軽方言について-
高橋 雅幹 村上春樹の作品にみる比喩と象徴

中島 由紀子 広告における表現技法
-新聞広告を題材として-
中田 絢子 現代人のカタカナ語意識に関する一考察
-属性別比較を中心に-
生魚 孝明 夏目漱石の作品における「真面目」

吉原 直子 近代小説における顔の表現の諸相と意義

福田 祥一 方言語彙の残存と言語意識に関する一考察
-青森県南部方言を例に-


平成13年度 修士論文
菅原 若菜 「国語教育と方言」試論
-方言主流社会の現状と課題-


平成12年度 卒業論文
佐藤 大地 日本語表現における文字種とその使い分け意識に関する一考察

澤 みずき 若者語の使用意識とその役割に関する一考察
-盛岡市在住の若者を例に-
柴田 歩 秋田わらべうたのことばと韻律

高橋 容子 転入者の言語意識と言語行動
-津軽地域への転入者を対象として-
成田 百合香 津軽方言話者の言語行動と言語意識

見上 清 進学先の違いによる、ことばの使い分け意識に関する一考察
-秋田県琴丘中学校卒業生の場合-


先頭へ ホーム



平成11年度 卒業論文
川嶋 三穂 国語教育のあり方に関する一考察
-高校生の方言と共通語に対する意識を中心にして-
木村 中 現代日本語の数詞について

駒沢 真貴子 現代小説における誤用の分析

城地 綾 三遊亭圓朝の作品における熟字訓についての一考察

田村 真紀子 現代短歌における造語の諸相

三浦 喜美子 高校生の共通語使用実態と方言意識に関する一考察
-秋田県本荘・由利地区の高校生を対象として-
光松 江里 八大集の掛詞に関する一考察


平成10年度 卒業論文
井出 伸一 群馬県山田郡大間々町における方言動詞の活用に関する一考察
-「来ない」から「来ない」へ
境 和則 近世後期の滑稽本における洒落に関する一考察

佐藤 春奈 津軽方言にみるオノマトペと方言音韻の対応関係に関する一考察

菅原 若菜 教育が及ぼす言語的価値への影響
-受講者と非受講者との比較より-
土田 理絵 明治期における洋語の浸透

町田 真希 明治期の二字熟語の字順と現代の字順との比較に関する一考察

金賀 奈美 江戸後期の女性のことばの規範と実態

浜野 毅 同一県内二都市における方言イメージに関する一考察
-青森市と弘前市を具体例にして-



先頭へ ホーム



平成9年度 卒業論文
石垣 幸恵 音節構造と言語意識に関する一考察
-擬音語の音節を中心に-
古川 桃子 方言主流社会におけるネイティブとノンネイティブのことば
-大学生の言語意識を通して-
斉藤 ルミ子 音訳語に使用される漢字に関する考察

鈴木 精 近代翻訳語における漢語使用についての一考察

茶木 正博 古代・中世における天皇・皇族の死の表現

東峰 昌生 社会的属性の違いによる敬語行動の差異に関する一考察
-津軽の職場敬語を中心として-
山本 啓介 近世の女性語における待遇表現の考察


平成8年度 卒業論文
笠井 敦司 青森県五所川原市方言における可能表現についての研究
-自発の表現サル・ラサルを中心に-
奈良 千春 弘前方言語彙の変容に関する一考察

吉江 謙一 長野県上伊那郡移住者の言語意識


先頭へ ホーム
QLOOKアクセス解析